アクセス

組込みの里は、千葉県木更津市にあります。木更津へは、新宿・東京・品川・川崎・横浜・羽田空港などからは、アクアラインの高速バスで一時間ほどでつきます。

そんな木更津市の郊外にある矢那地区の入り口にあります。地元の方の声からいえば、そこは「請西地区」だよとも言われます。新興住宅地として広がっている請西地区と田舎の矢那地区の界面ともいえます。木更津市近辺の学生さんならば、自転車でこられる範囲です。木更津駅からは、太田循環というバスにのります。最寄の請西東3丁目からの徒歩になりますが、新しい住宅地を通り抜けてもらうと近いです。系統として本数は少ないですが、高倉行きというバスも使えます、金谷というバス停が近いです。

木更津市内の方に利用可能な他の路線では、八幡台ほたる野線の請西東7丁目東通りが利用できます。またイオンモール木更津請西線でも請西東3丁目を通ります。

車でこられる方へのお願い注意事項

[大型車両の方へ] 里に最後に下っていく坂の幅などから実績であるSUVは以下のサイズです。これを超えます場合には、難しいと思われますので予めご容赦ください。近在の路上に駐車していただくのが現在の方法の一つです。

車長 : 4300
車幅 : 1760

[アプローチについて]

禁止事項里の住所ベースでナビで検索されてきた場合に隣地の駐車場スペースからアプローチできるように見えますが、別掲の正規ルートでのアクセスをお願いいたします。隣地の駐車場スペースの利用ならびに通行は出来ませんので厳にお願い申し上げます。

 

木更津駅からのルート

草敷・高倉線
木更津駅東口5番ポール発 金谷着 このルートは260円です。Suicaは使えるようになりました。搭乗するときにタッチしてください。料金均一ではないのでありるときにもタッチしてください。
7:00 8:20 10:30 13:30 15:55 17:55
7:09 8:29 10:39 13:39 16:04 18:04
太田循環A回り(アピタ回り)
△は土休日休みです木更津駅東口2番ポール発 請西東三丁目着 こちらのルートは270円です、Suicaが使うるようになりました。搭乗するときにタッチしてください。
△5:50 6:40 6:55 7:50 8:10 9:45 10:00 11:30 12:50 14:35 16:30 18:25 △19:30 △20:35
△6:01 6:51 7:06 8:12 8:32 10:07 10:22 11:52 △13:12 14:57 16:52 18:47 △19:52 △20:57
太田循環B回り(イオンタウン回り)
△は土休日休みです木更津駅東口2番ポール発 請西東三丁目着 こちらのルートは270円です、Suicaが使えるようになりました。搭乗するときにタッチしてください。料金均一ではないのでありるときにもタッチしてください。
6:25 △7:30 9:00 10:40 11:05 12:20 13:45 15:30 17:15 △17:45 18:50 20:05 △21:05
6:37 △7:42 9:12 10:52 11:17 12:32 13:57 15:42 17:27 △17:57 19:02 20:17 △21:17
金谷バス停からのアクセス こちらのルートが近いです、本数は少ないですが・・・
DSC_0582_R 金谷バス停から進行方向奥になります。街灯あたりまで進みます。
DSC_0581_R 街灯あたりまでくると右手前方に左に入っていく道が見えますが、そこに入っていきます。この辺りで道を渡りましょう。車の交通量が結構あるので注意してください。
DSC_0579_R こちら側には歩道がないので注意してください。
DSC_0578_R 立札がありますが、中に進んでいってください。
DSC_0577_R 急に道が広くなりますが、新たに宅地造成で道がよくなりました。この坂を上りさらに左前方へ進みます。
DSC_0576_R 上りきるとトトロの道のような場所に出ますが、その一番左に向かってください。
DSC_0573_R この細い道を楽しみつつ左側に分かれる道が出てくるまで進んでください。
DSC_0572_R この先を左に下がります。
DSC_0571_R 急な下りですが、下に家が見えますが、それは違います。実際に下ったら右に曲がってください。
DSC_0570_R はい、到着です
請西東三丁目バス停からのアクセスです こちらのルートは8分ほどかかります。
image バスを降りたら、進行方向に約20m進みます。
住宅地の入り口があります。
image 左折して,宅地造成地に入ります。
右手奥に建設中なのは病院です。
image 最初のT字を左折します。
image 宅地販売所を左に見ながら進み
次の角を右折で入り
image 調整池を左に見ながら奥に進みます。
image 突き当りのT字を右に曲がります。
DSC_0554 次のT字は左に曲がります。
 DSC_0555 ガードレールのある旧道に出ますので、細い右の道に進んでもらいます。
DSC_0556 トトロの道みたいに細いですが、こちらです
DSC_0557 ひたすら、左のルートを進みます
DSC_0559 左に降りる道が出るまで進んでもらいます。
DSC_0560 急な下り坂で家が見えますが、ゴールは降りたところを右に曲がった平屋です。
W800Q75_DSC_0266 はい、到着しました

アクアライン経由で車で来られる方のために、

アクアラインを袖ヶ浦出口でおりていただき連絡道沿いに国道410号を進んでもらいます。

PIC1 請西東の交差点を左折します。
 PIC2  150メートル先を左に入ります。
 PIC3  ここを入ってすぐに右折です
 PIC4  ここで右に曲がって下ります
 PIC5 坂を下り、左にあるミラーを目指します
 PIC6 ミラーの先を左折で入ります
 PIC7 この細い道を進みます。
 PIC8 右手の杉が切れるところまで進み
 PIC9  ここを右折して下り、降りたところを右折します。

6 thoughts on “アクセス

  1. はじめまして。

    基盤が見えるデジタル時計を探していたところ、私のイメージにピッタリなデザインのこちらの作品に辿り着きました。

    「アクリルデジタル時計キットMk2」を [カレンダー] – [時計] – [ 温度計]と3つ並べて壁がけのフォトフレームの下に飾りたいと思っております。そこでお願いなのですが、初老を迎えた現在、老眼なものでうまく作る自信がありません。小学生の頃、自作キットに興味を持ち、デジタル時計やラジオを作ったのですが、どれもうまく動かず挫折してそれっきりハンダは触っていません。

    もし可能であれば製品代金+おいくらぐらいで作って頂けますでしょうか?

    大変無理なお願いをしてしまい大変申し訳ありませんが、
    ご検討のほどよろしくお願い致します。

    • ホーエンハイム様

      モノづくりをしなくなった現在の日本を象徴するようにかつてのキットなどは皆、中国などに移管されてしまいました。
      そんな状況ではありますが、こちらではそうしたキットの体験を若者にしてもらおうと説明書を翻訳したりして活動しています。
      このキット自体は陥りやすい問題についても出来るだけ説明書で解説をしてありますので製作トライをされてみて、またホーエンハイムさんの周りでキット
      作りを通じて少しでも仲間が増えればとも願っています。

      またキット故に、いまどきの精度の良い電波時計などとは比べ物にならない昔ながらのクリスタル時計なので月差何秒の世界でずれが生じていきます。
      自らが作られた場合には許せるものかと存じますが、デザインだけで購入された場合にはご理解が必要かと存じます。

      お申し出のありました製作依頼というお話ですが、キットは凡そ2時間くらいで完成するかと思います。アルバイトを学生に依頼するような形で良ければ
      追加2000円ほどでいかがでしょうか。

  2. こんにちは、興味深く拝見しました。
    電子工作から、3D加工まで幅広く、楽しい工作の場ですね。

    私は、とりあえず簡単にプログラムを走らせたい方向けにTinyBASIC基板というのを作っています。
    8月に発表したばかりで、あまり知られてはいません。
    ご興味ありましたらご連絡をどうぞ。お待ちしています。

    https://www.hinoelectronics.com/

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