ようやく、新型ヘッド、内部引き回し、新型ヒートベッドなど地道に改善してきたものをケースに入れました。ラップをしているのはABS出力の時に外界の温度影響をさけるときのスタイルです。
ご利用には3Dデータ(STL)をお持ちください。印刷にかかりました部品材料の重量見合いで(3円/g)で材料費をいただきます。

Embedded Software Camp for Youth
先日のハムフェアの会場で、昔の会社の先輩らのアイボールミーティングに参加させていただき昔の会社の関連会社などで稼働してきた測定器の廃棄処分に陥ったものを譲渡していただけることになりました。写真は再度アップいたしますがアナログ・デジタルの切り替えが可能な4チャネルオシロです。プローブは、秋月で手配しておきたいと思います。今週入荷予定です。
先輩方のご理解協力に感謝いたします。
Robo3Dプリンターを動かしているRepetierHostのLinux版を稼働させるに至りました。
Legacy8080とマシンが競合していたことについては解消しましたのでどちらも奮って
ご利用ください。
組み込みの里では、オリジナルマインドのCIP100によるP板作成について紹介します。160×100のサイズの片面基板の作成が出来ます。両面基板の作成も可能ですがハトメによる連結になります。今回は、中国から入荷した新型ミルを用いてパターン幅の実現確認などのトライアルも含まれます。参加希望の方は、EAGLEでの設計データを用意の上、ここへのコメントもしくはFacebookでお知らせください。
場所は木更津市郊外になります。