中華製のワイヤレスマイクの出力が強いようなので、送信系統の定数を見直して、市場で国産キットとして長らく出回っている標準機?と同様な条件で測定して出力レベルを合わせることにした。二箇所の変更で出力を押さえることにした。
R5=10kから47Kへ、R12=15から750へトランジスタへの電圧は1.2Vを割る程度になる。ある程度の距離を期待する子どもたちには残念だが電波法を理解してもらい、電波が監理されていることを知ってもらい、さらに誘導してアマチュア無線への志向が生まれてくればよいだろう。



Embedded Software Camp for Youth
中華キットですが、キットというよりもパーツ提供か